猪名川町議員 | 石井洋二基本政策

 

石井洋二写真

 

6つの基本目標

 

3つの宣言をできるまちに

 

 

福祉 「教育のまち」と宣言できるまちに

 

子どもたち一人ひとりの個性が大切にされ、
 
将来大きく羽ばたくことができ、
 
将来に夢と希望をもつことができる
 
先進的で、質の高い、猪名川町ならではの教育、
 
猪名川町で学びたい 猪名川町で学ばせたい
 
と言われる教育を目指します

 

英語教育に力を入れ、英語検定受験料の全額公費負担を目指します。

ライフスキル教育」「ユニバーサル教育」を応援します。

ICT(情報通信技術)を最大限活用した教育を目指します。

障がいがあってもみんなと一緒に学べる統合教育を目指します。

 

 

2 「子育てのまち」と宣言できるまちに
 
本町の優れた社会環境を活かしながら、
 
子どもの成長を地域全体で見守り、
 
支える、子育て環境の形成に取り組み、
 
子育ての悩みを真摯に受け止めることができる
 
質の高い子育て支援を目指します。

 

「給食費補助」を検討し選ばれる子育てしやすいまちを目指します。

「出産祝い金」「子育て応援券」などを更に検討します。

 

 

3「福祉のまち」と宣言できるまちに

 

昨年、石井洋二が町内の有志とともに
 
県内外福祉施設を20箇所以上視察し
 
是非やらねばと考えていることがあります。
 
それは、高齢になっても、一人になっても
 
車が運転できなくなっても
 
病気になっても、難病であっても
 
障がいがあっても地域で安心して暮らせる
 
まちづくりを実現することです。
 

そのために本格的な在宅医療が
 
地域に根付くことを目指すとともに
 
来年の4月に障害者差別解消法
 
施行されるのを受け、猪名川町でも
 
「合理的配慮」がなされるように
 
本町にあった条例制定を目指すことです

 

本格的な在宅医療が地域に根付くようにします。

高齢者や障がい者の方々に則したゴミ出しの方法を検討し改善します。

誰もが暮らしやすいユニバーサル社会の構築を進めます。

公共交通の充実を促進します。

猪名川町に実情にあった障害者権利条例の制定目指します。

 

 

4美しい環境づくりを目指します。

 

 

安全・安心で災害に強いまちづくり
 
目指すことはもちろん、
 
住んでいて気持ちの良い住環境の整備と、
 
里山の保全と活用を目指します。

 

猪名川町の美しい自然や里山の保全と整備を進めます。

住んでいて気持ちのよい美しい住環境を目指します。

安全で安心な災害に強いまちづくりを目指します。

思いやりとやさしさが醸成される人間性にあふれた環境をつくります。

自然と人間が共存する調和のとれた美しい環境づくりを目指します。

ユニバーサルデザインを取り入れた環境づくりを目指します。

交通事故や犯罪のないまちを目指します

 

 

5情報通信技術の積極的活用を目指します 

 

ICT(情報通信技術)を
 
最大限活かしたまちづくりを目指し、
 
情報発信力を高めるとともに、
 
マイナンバー制になっても
 
不安のないセキュリティ対策と
 
大幅なコスト削減が図れる
 
基幹系業務システムの
 
共同運用を目指します。

 

情報のバリアフリー化を目指します。

情報のセキュリティ強化を目指します。

ICT(情報通信技術)を最大限活かしたまちづくりを目指します。

マイナンバー制になっても、

高いセキュリティと大幅なコスト削減が図れる、
基幹系業務システムの共同運用を目指します。

情報発信力を高めます。

猪名川町役場の第2の玄関である町ホームページの充実を進めます。

 

猪名川町ポイント6自主財源比率の向上を目指します。

 

最先端の活性化策を取り入れ、
 
先進的で創造的なまちづくりを目指します。
 
今ある猪名川町の魅力を再発掘し、
 
ふるさと納税倍増など自主財源比率を高め、
 
オリジナリティにあふれる
 
オンリーワンのまちづくりを目指すとともに、
福祉全般の向上を目指します。

 

ふるさと応援寄附金倍増など自主財源を増やすことを目指します。

 

 


 

 
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