猪名川町議員 | 猪名川町の将来を見つめる石井洋二通信

猪名川町議会議員 石井洋二 あいさつ

 

 

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石井洋二写真

 

 

猪名川町のみなさまへ

 

 

 私は、猪名川町議会議員として皆さまから負託を受け、二期にわたり議員活動を続けてこれましたことを、深く感謝しております。この間 議員として、また人としての資質向上に努めるとともに、誠意を持って議員活動に取り組んでまいりました。将来の猪名川町の姿を見つめる中で、数々の提言もしてまいりましたが、今、確かな手応えを感じています。

 

 これからも絶えず学習し、情報を集め、集めた情報を整理、吟味し、提言していきます。少子高齢化、人口減少社会となり、猪名川町でも高齢化は加速度的に進む、むずかしい時代となってきました。しかしながら、知恵を求め、皆様の知恵を集めるならば、むずかしい局面や困難にも、必ず打開策はあり、突破できると確信しています。

 

 私が愛読しております聖書の中には、『求めよ、さらば与えられん。 尋ねよ、さらば見出さん。 門を叩け、さらば開かれん』とあります。

 

 私も議員として、さらに幅広い局面を見ることができる俯瞰力、情報収集力、洞察力、分析力を高めていかなければなりません。これまで財政、法務、マーケティングなど専門的分野も多く学んでまいりましたが、新しい時代に突入し、ICT(情報通信技術)にも精通することは必須のこととなり、日々研鑽につとめています。

 

 私たちの愛する猪名川町は、多くの優れた先人たちの努力の賜物とともに、町制施行60周年を迎えました。私も、今年60歳となりますが、これからの人生を猪名川町の皆さまに捧げる覚悟で、今後も誠実にまた粘り強く取り組んでまいります。

 

 

石井洋二サイン


 

猪名川町議員 石井洋二活動と経歴

 

石井洋二写真

 

創造的で先進的な
 まちづくりを

 

 

 

自治体間競争に勝ち抜けるまちづくりを

 

 近年、各市町において自治体間競争がいっそう激しくなってきました。しかしそれは決して悪いことではありません。競争することによって、各自治体の質の向上につながるからです。猪名川町もその競争に参加しなければなりません。そして、その競争に勝ち抜くことが重要です。 

 

「石井洋二」は自治体間協力とともに、自治体間競争に勝ち抜けるまちづくりに焦点をあて、日本一住みたいまちづくりを目指します。⇒基本理念続き

 

 


 
 

 

6つの基本目標

 

3つの宣言をできるまちに

 

 

福祉 「教育のまち」と宣言できるまちに
 
2 「子育てのまち」と宣言できるまちに
 
3 「福祉のまち」と宣言できるまちに
 
4   美しい環境づくりを目指します。
 
5   情報通信技術の積極的活用を目指します。
 
猪名川町ポイント6 自主財源比率の向上を目指します

 

英語教育に力を入れ、英語検定受験料の全額公費負担を目指します。

「給食費補助」を検討し選ばれる子育てしやすいまちを目指します。

「出産祝い金」「子育て応援券」などを更に検討します。

本格的な在宅医療が地域に根付くようにします。

高齢者や障がい者の方々に則したゴミ出しの方法を検討し改善します。

公共交通の充実を促進します。

猪名川町に実情にあった障害者権利条例の制定を目指します。

ふるさと応援寄附金倍増など自主財源を増やすことを目指します。

 

                  ⇒基本政策詳細

 

地方消滅

 

地方消滅

 

 元総務大臣の増田寛也氏の著書で
2040年までに896の自治体が消滅する。」
衝撃の数字が話題を呼び17万部を超えるベストセラーとなり、昨年 全国の地方議会でも大きな議論を呼びました。

 

 また一方では、この異常なブームに強い危機感を覚えた山下祐介氏が正面から反論を提示し、 地方再生への提言のため書き下ろした『地方消滅の罠』も話題を呼んでいます。

 

 これからの地方自治を考える上で、どちらの主張も押さえておかなければならない考え方です。


 

石井洋二の問題提起T

 

 

産・学・官連携を強化すべき (詳細)

 

 

産学官連携

 

 

 

石井洋二の問題提起U

 

 

シティプロモーションの

    専門部署が必要では(詳細)

 

戦略的取り組みが必要

 

シティプロモーション

 

 

 

石井洋二の問題提起V

 

 

コンピュータシステムの

町単独運用は非効率

   セキュリティ面でも不利 (詳細)

 

 

基幹系業務システム